スノー
曲目:1.スノー 2.ファニー・フェイス 3.アイル・ビー・ユア・ドミノ解説:ステイディアム・アーケイディアムからのサード・シングル「スノー」の国内盤。アルバム未収録曲「ファニー・フェイス」と「アイル・ビー・ユア・ドミノ」の2曲がカップリング。
[Single-Import(輸入)]
Snow((Hey Oh))
曲目:1.Snow((Hey Oh)) 2.Funny Face 3.I'll Be Your Domino解説:Stadium Arcadiumからのサード・シングルSnowの輸入盤。アルバム未収録曲「Funny Face」と「I'll Be Your Domino」の2曲がカップリング。
[Single-Domestic(国内)]
テル・ミー・ベイビー
曲目:1.テル・ミー・ベイビー 2.マーシー・マーシー 3.リヨン 6.6.06解説:テル・ミー・ベイビー日本盤シングル。カップリングのうち、「リヨン」はいわゆるライヴの「End of the show」。「Certain Someone」を入手するには輸入盤を購入する必要があるので注意。
[Single-Import(輸入)]
Tell Me Baby(c/w Mercy Mercy)
曲目:1.Tell Me Baby 2.Mercy Mercy 3.nd Of Show Lyon解説:Stadium Arcadiumからのセカンド・シングルTell Me Baby輸入盤。併録「Mercy Mercy」はゆったりしたテンポながら鋭いファンク・チューン。
[Single-Import(輸入)]
Tell Me Baby(c/w Certain Someone)
曲目:1.Tell Me Baby 2.Certain Someone解説:Stadium Arcadiumからのセカンド・シングルTell Me Baby輸入盤。併録「Certain Someone」は秀逸バラード。
[Single-Domestic(国内)]
ダニー・カリフォルニア
曲目:1.Dani California 2.Whatever We Want 3.Lately解説:シングルダニー・カリフォルニアの日本盤。表題曲の他、2曲が収録されているヴァージョン。2.のWhatever We Wantでは、アルバムでも見られないアンソニーのハードなヴォーカルが聴ける。
[CD-Domestic(国内)]
ステイディアム・アーケイディアム
曲目(DISC 1・Jupiter):1.Dani California 2.Snow (Hey Oh) 3.Charlie 4.Stadium Arcadium 5.Hump De Bump 6.She's Only 18 7.Slow Cheetah 8.Torture Me 9.Strip My Mind 10.Especially In Michigan 11.Warlocks 12.C'mon Girl 13.Wet Sand14.Hey曲目(DISC 2・Mars):1.Desecration Smile 2.Tell Me Baby 3.Hard to Concentrate 4.21st Century 5.She Looks To Me 6.Readymade 7.If 8.Make You Feel Better 9.Animal Bar 10.So Much I 11.Storm In A Teacup 12.We Believe 13.Turn It Again 14.Death of a Martian
解説:RHCP初の2枚組CD作品。38曲もできてしまったというレコーディング・セッションの中から選りすぐられた28曲。ブラッド・シュガー・セックス・マジックを録音したのと同じ、LAはローレル・キャニオンの大邸宅でレコーディングされた。最近のRHCPに特徴的な「歌もの」指向と、ファンク、ハードロック、アコースティックがバランスよく融合したサウンドといった印象。派手さはないし、特別にびっくりするような試みをしている訳ではないけれど、じっくり聴けばバンドが確実に進化しているのが理解できる作品。
[CD-Import(輸入)]
Stadium Arcadium
曲目(DISC 1・Jupiter):1.Dani California 2.Snow (Hey Oh) 3.Charlie 4.Stadium Arcadium 5.Hump De Bump 6.She's Only 18 7.Slow Cheetah 8.Torture Me 9.Strip My Mind 10.Especially In Michigan 11.Warlocks 12.C'mon Girl 13.Wet Sand14.Hey曲目(DISC 2・Mars):1.Desecration Smile 2.Tell Me Baby 3.Hard to Concentrate 4.21st Century 5.She Looks To Me 6.Readymade 7.If 8.Make You Feel Better 9.Animal Bar 10.So Much I 11.Storm In A Teacup 12.We Believe 13.Turn It Again 14.Death of a Martian
解説:RHCP初の2枚組CD作品。38曲もできてしまったというレコーディング・セッションの中から選りすぐられた28曲。ブラッド・シュガー・セックス・マジックを録音したのと同じ、LAはローレル・キャニオンの大邸宅でレコーディングされた。最近のRHCPに特徴的な「歌もの」指向と、ファンク、ハードロック、アコースティックがバランスよく融合したサウンドといった印象。派手さはないし、特別にびっくりするような試みをしている訳ではないけれど、じっくり聴けばバンドが確実に進化しているのが理解できる作品。
[CD-Import(輸入)]
Stadium Arcadium(DVD付限定盤)
曲目(DISC 1・Jupiter):1.Dani California 2.Snow (Hey Oh) 3.Charlie 4.Stadium Arcadium 5.Hump De Bump 6.She's Only 18 7.Slow Cheetah 8.Torture Me 9.Strip My Mind 10.Especially In Michigan 11.Warlocks 12.C'mon Girl 13.Wet Sand14.Hey曲目(DISC 2・Mars):1.Desecration Smile 2.Tell Me Baby 3.Hard to Concentrate 4.21st Century 5.She Looks To Me 6.Readymade 7.If 8.Make You Feel Better 9.Animal Bar 10.So Much I 11.Storm In A Teacup 12.We Believe 13.Turn It Again 14.Death of a Martian
解説:RHCP初の2枚組CD作品。38曲もできてしまったというレコーディング・セッションの中から選りすぐられた28曲。ブラッド・シュガー・セックス・マジックを録音したのと同じ、LAはローレル・キャニオンの大邸宅でレコーディングされた。最近のRHCPに特徴的な「歌もの」指向と、ファンク、ハードロック、アコースティックがバランスよく融合したサウンドといった印象。派手さはないし、特別にびっくりするような試みをしている訳ではないけれど、じっくり聴けばバンドが確実に進化しているのが理解できる作品。
【限定盤詳細】(US盤・予定)
・タテ 約17cm×横17cm×幅9cm の特製ケース
・8パネル・デジパックにCD2枚、DVD1枚収納
・DVD中身:Dani Californiaプロモーション・ビデオ、メンバーによる各曲解説、Dani PVメイキング
・28ページのフル・カラー・ブックレット ・4枚のアート・カード
・独楽 (コマ) ・ビー玉入り小袋 ・メモ帳
[Single-Import(輸入)]
Dani California(2tracks EUR盤)
曲目:1.Dani California 2.Million Miles Of Water解説:シングルダニー・カリフォルニアのユーロ盤。表題曲プラス1曲収録。Million Miles Of Waterはこのシングルでしか聴けない。
[Single-Import(輸入)]
Dani California(3tracks EUR盤)
曲目:1.Dani California 2.Whatever We Want 3.Lately解説:シングルダニー・カリフォルニアのユーロ盤。表題曲の他、2曲が収録されているヴァージョン。2.のWhatever We Wantでは、アルバムでも見られないアンソニーのハードなヴォーカルが聴ける。
[John CD-Domestic(国内)]
ア・スフィアー・イン・ザ・ハート・オブ・サイレンス
曲目:1.Sphere 2.The Afterglow 3.The Walls 4.Communique 5.At Your Enemies 6.Surrogate People 7.My Life解説:ジョンの怒濤リリースシリーズ中の1作。本作では、初めてジョシュ・クリングホッファーとの共同名義で発表された。一連のリリース中、それまでのメロディ主体の作品とは明らかに性格の違う、シンセサイザーを多用した非常に実験的な作品となっている。ジョンの電子音スタイルが好きな方には間違いなくお勧め。3.が特にすごい。
[John CD-Import(輸入)]
A Sphere in the Heart of Silence
曲目:1.Sphere 2.The Afterglow 3.The Walls 4.Communique 5.At Your Enemies 6.Surrogate People 7.My Life解説:ジョンの怒濤リリースシリーズ中の1作。本作では、初めてジョシュ・クリングホッファーとの共同名義で発表された。一連のリリース中、それまでのメロディ主体の作品とは明らかに性格の違う、シンセサイザーを多用した非常に実験的な作品となっている。ジョンの電子音スタイルが好きな方には間違いなくお勧め。3.が特にすごい。
[John CD-Domestic(国内)]
Inside Of Emptiness
曲目:1.What I Saw 2.The World's Edge 3.Inside A Break 4.A Firm Kick 5.Look On 6.Emptiness 7.I'm Around 8.666 9.Interior Two 10.Scratches解説:ジョンの怒濤リリースシリーズ中の1作。シンプルな楽器構成で、ワン・テイクで録ったかのような、ざっくりとした勢いのある音を聴かせる。8.のような非常にエモーショナルなヴォーカルの曲がある一方、しんみりしたバラードも多い。いつもの「ジョン節」メロディも健在。
[John CD-Import(輸入)]
Inside Of Emptiness
曲目:1.What I Saw 2.The World's Edge 3.Inside A Break 4.A Firm Kick 5.Look On 6.Emptiness 7.I'm Around 8.666 9.Interior Two 10.Scratches解説:ジョンの怒濤リリースシリーズ中の1作。シンプルな楽器構成で、ワン・テイクで録ったかのような、ざっくりとした勢いのある音を聴かせる。8.のような非常にエモーショナルなヴォーカルの曲がある一方、しんみりしたバラードも多い。いつもの「ジョン節」メロディも健在。
[John CD-Domestic(国内)]
DC EP
曲目:1.ディザルヴ 2.ゴールズ 3.ア・コーナー 4.リピーティング解説:4曲入りEP。本作はFugazi(フガジ)のリーダー、イアン・マッケイがプロデュースを担当した。フガジのお膝元、ワシントンD.C.のインナー・エア・スタジオで録音された事からこのタイトルになった。前作Automatic Writing(アタクシア)とは趣が違い、メロディ重視の曲ばかりが収録されている。派手さはないが、それぞれの曲はメロディ、アレンジ共よく練られており、聴けば聴くほど染みいる良質なものばかり。メロディアスなジョンが好きな方は是非。
[Book-Import(輸入)]
Scar Tissue(Book)
データ:2004年10月Hyperion Books社出版。ハードカバー、465ページ。解説:アンソニー・キーディス初の自伝。共同ライターとしてラリー・スローマンが協力している。子供の頃の事、ドラッグ癖との壮絶な闘い、付き合ってきた女性の話まで、様々な逸話が赤裸々に、500ページ近いヴォリュームに詰め込まれている。レアな写真も多数。これは原書(すべて英語で書かれている)なので、注文の際は注意を。
[John CD-Import(輸入)]
DC EP
曲目:1.Dissolve 2.Goals 3.A Corner, 4.Repeating解説:4曲入りEP。本作はFugazi(フガジ)のリーダー、イアン・マッケイがプロデュースを担当した。フガジのお膝元、ワシントンD.C.のインナー・エア・スタジオで録音された事からこのタイトルになった。前作Automatic Writing(アタクシア)とは趣が違い、メロディ重視の曲ばかりが収録されている。派手さはないが、それぞれの曲はメロディ、アレンジ共よく練られており、聴けば聴くほど染みいる良質なものばかり。メロディアスなジョンが好きな方は是非。
[John CD-Domestic(国内)]
Automatic Writing/アタクシア
曲目:1.DUST 2.ANOTHER 3.THE SIDE 4.ADDITION 5.MONTREAL解説:ジョン、ジョシュ・クリングホッファー(バイシクル・シーフ)の二人に、Fugaziのジョー・ラリー(b)を加えて結成されたユニットAtaxiaのファースト・アルバム。一曲の時間が長いので、これでも収録時間は40分以上ある。ジョーが同じベースラインを繰り返し、その上に他の楽器を重ねていく手法。全体的にダークで、独特の世界観を作り上げる。ジョンの他のソロとはまた違う空気だ。サウンドだが、ジョーのインタヴューではジョイ・ディヴィジョンやPiLなどの名前が挙がっている通り、初期ニュー・ウェイヴ色が濃い。メンバー3人共ソロでヴォーカルを取っている。
[Related CD-Import(関連アーティスト・輸入)]
Attention Dimension/Jack Irons
曲目:1. Jackie Groove 2. Suluhiana 3. Ocean's Light 4. Hearing It Doubled 5. Shine on You Crazy Diamond 6. Underwater Circus Music 7. Dunes 8. Come Running 9.Eater Song 10. Breaking Sea 11. Aquaman's Electric Band解説:RHCPのオリジナル・ドラマー、またパール・ジャムでも活躍していたジャック・アイアンズの初ソロ・アルバム。旧友アラン・ジョハネス(「What Is This」、「Eleven」で共に活動していた)が全面的に協力して作り上げた。ゲストとしてフリー(RHCP)、エディー・ヴェダー(パール・ジャム)、レス・クレイプール(プライマス)など蒼々たる面子が揃っている他、Elevenのメンバーであったナターシャ・シュナイダーも参加している。基本的にはアフリカン・ビートやアジア民族音楽のリズムなのだが、この人独特のグルーヴ感が全編に渡って通底しており、不思議な魅力にあふれている。特に6.や9.などは他のアーティストには絶対作れないと思わされる。ピンク・フロイドのカヴァーの5.も聞き物。強力にお勧めする。